• ハイドロ
  • ハイドロカスタム
  • カミソリ
  • 男性
  • クアトロ
  • 替刃
  • プロテクター
  • レガシー
  • ウルトラ
  • スーパーⅡ
  • インジェクター
  • その他
  • 限定製品
  • ディスポ
  • エクストリーム
  • グルーミング
  • シェービング剤
  • 洗顔
  • 女性
  • ハイドロシルク
  • ボディ
  • イントゥイション
  • イントゥイションファブ
  • ディスポ製品
  • その他製品
  • ハイドロプレミアム
  • エグザクタ
  • シェーブガード
  • クアトロ4ウーマン
  • スマートシェーブ
  • TOPシックスタイルマガジン シックスタイルマガジン for WOMEN パーツ別の剃り方なりたいのは美脚女子!すね毛をきちんとケアしよう。

    Schick Style Magazine

    ムダ毛処理の知識
    パーツ別の剃り方
    パーツ別の剃り方

    なりたいのは美脚女子!すね毛をきちんとケアしよう。

    なりたいのは美脚女子!すね毛をきちんとケアしよう。 なりたいのは美脚女子!すね毛をきちんとケアしよう。

    スカートやショートパンツなど脚を見せるファッションをする時、脚はスベスベでキレイにしておきたいですよね?
    特に素足での露出が増える夏場には、すね毛はきちんと処理しておきたいところです。

    そこで今回は、すね毛を自己処理する方法をいくつか紹介します。
    それぞれのメリットやデメリット、処理する際の注意点も含めて説明するので、要チェックです。

    01
    除毛する方法(カミソリ・除毛クリーム)

    すね毛の自己処理について、まずは除毛する方法をいくつか紹介します。
    除毛とは、毛を根本から抜くいわゆる脱毛とは違って、表面に生えている毛をあくまで除去する行為のことです。

    ① カミソリ
    カミソリでのすね毛処理は、他の部位のお手入れと同時に、思いたった時に手軽にできるのが魅力です。
    肌の表面に出ている毛を処理するので、肌や毛根にあまり負担をかけず、刺激が少ないと言えるでしょう。
    また、カミソリを使えば、短時間で広範囲を処理することができるので、忙しい人には向いているのではないでしょうか。

    注意しないといけないのが、カミソリ負け。肌が乾燥して過敏になっていたり、使っているカミソリが肌に合っていない時にシェービングをすると、肌がヒリヒリしてしまう場合があります。肌の状態を確認した上で、正しい方法でシェービングする事が大切です。

    ② 除毛クリーム
    クリームに含まれている成分が、毛のたんぱく質を溶かすことで、肌の表面上に出ている毛を取り除きます。
    メリットは、処理する際の手軽さ。すね毛が生えている部位にクリームを塗り、一定時間経ったら拭きとるか洗い流すだけの簡単な処理方法が魅力です。
    また、除毛処理後に伸びてきた毛がチクチクしにくいというのも嬉しい点。
    これは、表面に出ている毛が溶けた後、毛穴に残った毛の毛先が丸くなりやすいのが理由です。

    デメリットとしては、肌へダメージを与える可能性があります。
    クリームの成分が肌に入り込むと、毛だけではなく肌のたんぱく質にも刺激を与える場合があります。
    もともと肌が弱い人や、女性の場合は生理前や妊娠中などで敏感肌になっているときには、ピリピリとした痛みを感じる可能性があります。また、他にもニオイがどうしても気になる方もいるでしょう。

    02
    脱色による処理

    すね毛を目立たなくするのには、脱色という方法もあります。

    市販の脱色剤を塗るだけなので、除毛や脱毛と比べ、肌を直接傷つけないイメージもあるかもしれません。しかし、肌に直接ふれ、肌への負担もかかるので、使用する際は、パッチテストを行って肌の状態を確かめてからにするとよいでしょう。

    また、すね毛を脱色しても、生え変わってしまうと根元から黒く戻ってしまいます。目立たないすね毛をキープするには、継続使用する必要性が出てくるので、逆に面倒だと感じる人もいるかもしれません。

    03
    すね毛のおすすめの処理方法は?

    ここまで、すね毛処理の方法をいくつか紹介してきました。
    除毛クリームや脱色剤でのケアは塗るだけの手軽な処理である反面、肌への負担がかかる可能性がある上に、時間がかかったりニオイが気になったりというデメリットもあります。

    カミソリの場合も肌への負担が気になるところですが、カミソリは正しいシェービング方法をマスターする事で、簡単にすべすべ肌を実現できるアイテムだと言えるでしょう。そこでここではカミソリの正しい使用法について説明します。

    まず、お手入れする前にすね毛を十分に湿らせるようにします。
    水分を含むことで毛がやわらかくなり、そりやすくなるためです。

    次に、刃の滑りをなめらかにするためにシェービング剤をそりたい部位に塗ります。
    シェービング剤を使うのが面倒だと感じる方は、ソープ付きのカミソリを使うのもお勧めです。
    そして、そる際には毛の生えている方向にカミソリを動かすのがポイント。
    カミソリは肌に押しつけるのではなく、軽く滑らす程度にしましょう。
    広い面はすっと長く動かし、細かい箇所については小まめに区切るようにしてそるのがコツです。

    最後はアフターケアまで万全にしましょう。
    シェービング後は、肌に残ったシェービング剤やそった毛をキレイに洗い流します。
    また、シェービング後の肌は敏感になっている場合があるので、刺激の少ないローションをたっぷり塗って保湿をしてあげましょう。

    いかがでしたか?あなたにピッタリな方法を見つけてすね毛をきちんと処理し、キレイなスベスベ脚で、スカートやショートパンツなど、好きなファッションを楽しみましょう!

    04
    美肌のためのカミソリを選ぶなら、そった後も肌うるおう ハイドロシルク!

    ハイドロシルクは、モイスチャー美容ジェル*付の5枚刃で、シェービングしながら肌がうるおう、快適なそり心地。
    ヒアルロン酸とセラミド**が配合されているので、そった後もしっとりつるり。
    シェービング後の乾燥が気になる人にはピッタリです!

    *水に触れるとモイスチャーソリッド(シェービング剤)が溶け出しジェルになります。
    **ヒアルロン酸、セラミド:保湿成分

    05
    肌にやさしいシェービングのために、シェービングジェルを使うのが おすすめ。

    ハイドロシルクシェービングジェルは2種のヒアルロン酸*配合で、そるときも肌本来の水分を保ち、しっとりすべすべ肌に。
    独自の処方がムダ毛を柔らかくし、スムーズにシェービングできます。
    敏感肌**の人に特におすすめです。

    *うるおい成分
    **皮膚刺激テスト済(全ての人に刺激がおきないというわけではありません)

    あなたにおすすめの記事